令和2年度東北高等学校選抜大会

男子 12年連続全国選抜へ

2月5日から7日にかけて東北選抜大会が山形県天童市にて行われました。

【男子】

○予選リーグ

3-0 大曲工業(秋田県)

3-0 平工業(福島県)

3-0 酒田東(山形県)

3-0 弘前実業(青森県)

3-0 古川学園(宮城県)

○1位~3位決定戦

2-3 帝京安積(福島県)

2-3 鶴岡東(山形県)

最終結果 3位(12年連続17度目の全国選抜出場決定)

主将 屋敷

栁沼

三浦

大場

大津

髙橋

2月5日の試合終了後に日刊スポーツ東北総局さんから取材を受け、記事にしていただきました。

【女子】

○予選リーグ

3-2 米沢中央(山形県)

3-2 本荘(秋田県)

1-3 五所川原商業(青森県)

0-3 聖和学園(宮城県)

2-3 磐城第一(福島県)

最終結果 予選リーグ2勝3敗

主将 伊東

高橋

女子も苦しいチーム状況の中で、2勝を挙げることができたのは大きな収穫だったと言えるでしょう。

全国選抜大会は3月末に三重県津市で行われます。今大会は新型コロナウイルス感染症予防の観点からシングルスのみの試合となります。例年に増して、個人個人のレベルアップがチームの勝利に直結するのではないでしょうか。残りおよそ1ケ月、表彰台を目指して頑張って参ります!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です